生きる供

生きる供


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Review
主人公は誰なんだろうとずっと疑問に思っていましたが、2009年記念ライブのパンフレットにあった亜奈睦さんの言葉を読んで、時期的にも亜奈睦さんのような気がします。
“幼少の頃は入退院を度々繰り返していました。入院中に一人で過ごす夜、学校に行けないもどかしさ。・・・”
英五さんは娘の悲しみを十二分に受け止めていたのでしょうね。
 投稿者 ムラ  2009/06/07/00:13:38  No.300


管理人 2009/06/07/19:51:30 No.301
なるほど・・・、パンフレットのその記事を読み「へぇー、そうだったんだ!」でしたが、「生きる供廚砲泙任老襪咾弔ませんでした。84年だと亜奈睦さんは4つか5つ、英五さんも子どもの頃は体育の授業を止められてたそうですから、余計に気持ちが理解出来たでしょうね。
ところで、亜奈睦さんの「生きてりゃいいさ」を聴いたことがないのですが人前で唄われたことはあるのでしょうか? もしかして大切に封印されてるのかな・・・とも想像したりしてます。


i_mac  E-Mail 2009/06/07/22:21:54 No.302
アナムさんが幼少の頃、入退院を繰り返していたということは確かに聞いたことが有ったように思います。もうすっかり忘れていました。
英五さんが3才のころ喘息で?医者から見離されて、空気の良いところに引っ越しをしたという様な話はよくされていましたが、アナムさんも英五さんと同じような体質だったのでしょうか?
「生きるII」はタイトルを聞いたときは「生きる」と関連する歌なのかなと思っていましたが、特に結び付きはない歌でした。
どちらかと言うと「運命」に似たような歌ですよね?
…ということで気になりだしたのですが「運命」で”去っていった友”は誰だったのでしょうか?


Review
「愛する人と別れる時」の方にも書きましたが、曲は「愛する人〜」と一緒ですね。
84年の英五新聞にも掲載された歌詞は病院が舞台になっていますが、"この世界は終わりの無い悲しみに溢れている"や"涙(泪)を拭こう"など一部同じです。
この唄に興味のある方にはもう少し詳しい情報を提供できると思いますので、良かったらメールを下さい。
 投稿者 ムラ  E-Mail  2005/05/15/05:31:45  No.32


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